いつも会議で俺を空気扱いする上司、森山…
「バイト上がりの無能の声は聞こえんなw」って平気で言いやがる。
俺、松島孝、35歳。高校中退、父は事故で他界、母も体調悪くて…生活のためにスーパーでバイト始めたんだよね。
20歳でやっと正社員に。
15年間、丁寧な接客と無駄のない仕入れ管理を徹底。
現場で培った経験を評価され、本社への異動も命じられた。期待されてる…はずなのに。
そしてその日、会議で意見しようと手を挙げた瞬間。
森山、無視。まるで俺、透明人間扱いだ。
「あのバイト上がりの無能の声は聞こえんな。じゃあ次の議題に行くぞ」
いやいやいや、俺、今話してるんですけど!?
同僚たちも何も言えず、空気はシーン…。

会議が一方通行すぎて、正直心折れそうだった。
でもある日、創立40周年の企画会議があり、社員全員が本気モード
俺は特製弁当+人気アーティストコラボのミニボトルを提案。「社員もお客様も喜ぶはず!」と胸を張る。
しかし!俺がプレゼンしようとした瞬間、森山が割り込む。
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引用元:https://www.youtube.com/watch?v=wnMtC6M0TiU,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]