記事
速報
妻の連れ子の結婚式に元旦那と出るから俺に遠慮してほしいと言われて ケンカになってしまった。 先月には相手のご両親と3人であってきたらしい。 実父(元旦那)がいるのに継父(俺)が出るのはおかしいっていうんだけど、(続)
2025/12/03

97: 名無しさん@おーぷん 2016/10/05(水)16:31:25 ID:FDL

妻の連れ子の結婚式に元旦那と出るから俺に遠慮してほしいと言われて
ケンカになってしまった。
先月には相手のご両親と3人であってきたらしい。

広告


実父(元旦那)がいるのに継父(俺)が出るのはおかしいっていうんだけど、
娘が小学校4年から育ててるのにそっちのがおかしいだろ。

娘育てるためのATMだったのかと思うと娘と妻の顔も見たくないと思って
家出してしまった。
離婚したら俺が悪くなるんだろうか。

98: 97 2016/10/05(水)17:02:10 ID:FDL

広告

書き忘れたけど養育費はもらってない。

2年ほど付き合って娘が賛成してくれたから結婚したんだよ。
俺は初婚だった。

記事はまだ終了していません。次のページをクリックしてください

広告

1DKのアパート暮らしの私を見下す長男嫁⇒1年後次男夫婦と新築一家建て同居することに♪長男嫁「新築なのに同居なんてw」次男嫁「え?知らないんですか?」
2026/01/13
「5秒だけください」火葬炉に入る直前日本人女性がアメリカの億万長者の娘を救う
2026/01/13
高級寿司屋でヤクザに絡まれる老人…その正体が明かされた瞬間、全員が凍りつく。
2026/01/13
社長の娘と知らず、頭にコーヒーをぶっかけるママ友。「悔しかったらあんたの旦那も出世しなw」私「では、そうしてもらいます」ママ友「え?…」
2026/01/13
ヤクザの娘がぼったくりバーで支払い拒否!巨体ヤクザ「体で払え」と恐喝。だが5分後、国内最強の組長である父が現れ、店内は地獄と化す。
2026/01/13
私がやります。アメリカ最高の医師たちが諦めた頭蓋骨骨折手術、誰も助けない状況で日本人女医が一人で8時間のし闘の末に起こした奇跡
2026/01/13
「今、睨んだよな?」居酒屋でチンピラ3人組に絡まれた老人。青ざめた女店主が叫ぶ「あなたたち人生終わるよ…」5分後、ヤクザ数人が現れ、制裁を下す。
2026/01/13
「何見てんだよ!」居酒屋で半グレ3人組に絡まれた老人。青ざめた女将が呟く「その人は本物よ…」5分後、ヤクザの組長が現れ、全てが終わる。
2026/01/13
ゴミ箱の横に倒れたお婆さんを背負って病院まで走った貧乏な女子学生。そのお婆さんの正体に誰もが衝撃を受ける...
2026/01/13
病気の母の代わりに面接に来た可愛らしい10歳の少年を見て、大富豪の会長は10年前に亡くなった息子の名前を聞いて衝撃を受けるのですが...
2026/01/13
JAL機内で窒息した億万長者、18歳女子高生がユニボールペンで気管切開手術を敢行→世界中から称賛と批判が殺到するも、彼女が最終的に選んだ道とは...
2026/01/13
T大卒の部長が「中卒が作ったシステム?削除したわw」→翌日「今日納品予定のあなたのシステムは!?」「部長に昨日削除されまして…」(続)
2026/01/11
クリスマスの夜、妹を背負って2時間歩いて来た7歳の孫「妹にごはんをください」→すると夫は鬼の形相で孫を怒鳴りつけはじめた(続)
2026/01/11
大学生の孫「学費が払えなくて…貸してください」私「毎月20万振り込んでるよ?」孫「え?」→孫に手渡しに変えた途端、ある人物が真っ青になり…(続)
2026/01/10
3年ぶりに海外勤務から実家に戻るとソファに寝そべる知らない女「あんた誰?警察呼ぶわよ!」→そして母の部屋に入った瞬間、母がベッドに横たわり、動かないでいたのだ(続)
2026/01/10
「七五三に行きたいから着せて」と着物を持って1人で来た7歳の孫…私「パパとママは?」孫「妹の七五三で神社に行った」私「は?」→すぐさま孫娘の口座を空にすると…(続)
2026/01/10
【衝撃】色々な資格も持っていて仕事もできる同僚が退職したいと言ってきた。理由を聞くと…→『この給料じゃ家族を養えない』私(年収600万以上はもらってるはずだよね⁈(続))
2026/01/08
息子「前世のお嫁さんに会いたい」→実際に会いに行ったら、まさかの事実が判明して...
2026/01/04
社員食堂利用する俺に2代目社長「飯が不味くなる 作業員は出てけ」→「じゃあ今日で退職します」即日退職すると…(続)
2026/01/04
三重県伊勢市で記者として働いていた辻出紀子さん(当時24歳)が、1998年の11月24日を境に、音もなく日常から消えてしまった。その日、紀子さんは出版社「伊勢文化舎」の仕事を終えて深夜近くまで社に残り、(続)
2025/12/29