記事
速報
義弟嫁が家出してうちに逃げ込んできた。「出ていって欲しい」とハッキリ言っても居座り続ける義弟嫁に困り果てた結果・・・
2025/12/11

後味悪い方法だったけどもなんとかケリが付いたので報告と愚痴吐きと厄祓いに書き込みます!

4月の20日の夜中(21日明け方)にいきなり義弟嫁がうちへ逃げ込んできた。

義弟と喧嘩して家をでたのはいいけど行く宛が無くて、夜中だったから電車もなく4駅歩いてうちまで来たらしい。

普段特に個人的な付き合いはないけど、夜中だし雨だし、義弟嫁も疲れはててたからその晩は何も言わず泊めてあげた。

広告

そしたらそこから一向に帰る気配がない、義弟に旦那が連絡入れても「ほっといていいよ、追い出していいよ」というばかり。

義弟嫁は子供の世話や掃除を手伝おうとするけど、手伝わせたら最後、延々と居座られそうだから断るのも大変だった。

23日から旦那は一週間の出張で、このまま居座られたらGWの予定がめちゃくちゃやん!と焦って、

旦那が義弟嫁に直接はっきり「出ていって欲しい」と言ったけど泣いて謝るばかりで動く気配なしで、タイムアウトで旦那出張。

旦那がいなくなって何かのびのびしてる義弟嫁にむかついて、私が「私の両親と里帰り中の姉親子」を呼んでうちに泊まったもらった。

70平米2LDKのマンションに、義弟嫁、私、私両親、実姉の大人5人と、うちの子と姉の子で幼児3人がぎゅうぎゅうで義弟嫁だけ「赤の他人」

広告

親達が来て2日目に義弟嫁が私に「ご両親はいつまでいるんですか?」と聞いて

「義弟嫁さんがいる間はずっといるよー^^」と返事したら、黙って翌日に出ていった。

親と姉にお礼言って解散。ようやく家族水入らずを取り戻しGWもまたーリ終了。

昨日、義弟から旦那に連絡があってGW期間で離婚が決まったらしい。

義弟嫁は結局家に帰って来ないまま、外であってやり取りして書類書いたそう。

記事はまだ終了していません。次のページをクリックしてください

広告

謎の「白バイコスプレおじさん」 違反じゃないの? 「警察”風”」の白バイクに青ユニフォームが話題に… 法的にはどうなる? 元警察官が解説
2025/12/15
43才で妊娠した私を汚物扱いして捨てた夫。数年後、元夫と友人の結婚式で再会「ババアが産んだ子は障害持ちだろw」→私「何にも知らないのねw」→元夫に真実を伝えたらwww
2025/12/12
大好きな旦那さん  彼女になって1年 奥さんになって1か月と23日 出勤前に訃報の連絡。 出張先の岡山にあるトラックステーションでトラックの車内で 心肺停止の状態で発見。(続)
2025/12/11
【エネ夫】去年離婚した元旦那から電話がきた「なんで今年は母の日のプレゼント母さんに贈らなかったの?」
2025/12/11
彼が大企業に就職すると彼母に「身分が違うから身を引いてくれ」と言われ別れた。5年、私の会社がテレビで紹介されると元彼母からまた連絡が来た!
2025/12/11
30年前に母が書いた幼稚園の連絡帳を読んだら、共感の嵐だった
2024/09/05
【感動】子どもたちへの優しさが詰まったラーメン屋さんの張り紙!「お腹がすいたら…?」
2024/08/30
ヤンキーに絡まれ土下座するおじいちゃん。後ろからヤクザがきて「会長っ!!」ヤンキー達は・・・
2024/08/07
妻のダイソー商品の使い方が予想外すぎたwww
2024/08/05
妹からの手紙に隠された驚きの真実!「ずっと隠してきたこと…」
2024/07/18
【衝撃】京都タクシー運転手との衝撃会話!「シチジョウ?」「七条なら分かりますけど…」→結果
2024/07/13
【涙腺崩壊】58年間営業してきた魚屋が閉店…その張り紙の横に貼られていた「別の張り紙」が泣ける
2024/07/11
月100円――その小さな金額が、静かな住宅街に冷たい亀裂を走らせた。夕暮れの路地に漂う生ごみの匂い、張り詰めた空気、閉ざされた玄関ドア。町内会の係である私は、何度もこの家の前に立ち尽くしてきた。だが、この家の問題が、やがて小学生の娘の小さな肩に重くのしかかることになるとは――この時、誰も想像していなかった(続)
2026/01/20
ゴミ袋が床に叩きつけられる鈍い音が、静かな住宅街に響いた。夏の熱気がこもる玄関先、黒い袋がいくつも積み上がり、むっとする悪臭が漂う。泣き止まない幼い子ども、固く握りしめた夫の拳、うつむく妻――そのすべてが「追い詰められた現実」を物語っていた。**“ゴミを捨てただけで通報”**という言葉が、冷たい刃のように若い夫婦の頭上に突き刺さっていた(続)
2026/01/20
朝のゴミ収集車が去ったあと、静けさではなく“惨状”だけが残った。破れた黒いネット、引き裂かれたビニール袋、道路に散らばる生活ごみ――そして、それを一人で拾い集める私。埼玉県●●市△△町の角地にある我が家の私有地は、いつの間にか「みんなのゴミ捨て場」になっていた。怒りはもう通り越し、胸の奥に重たい疲労だけが沈殿していく(続)
2026/01/20
朝の電車の空気は、いつもどこか張りつめている。押し合う肩、揺れるつり革、規則的に鳴る走行音――そのすべてが一瞬で凶器に変わり得ることを、私はあの朝、身をもって知った。JR○○線の快速電車。○○駅から○○駅へ向かうラッシュ帯。満員ではないが、立っている人が多く、誰もが小さな緊張を抱えていた。ほんの些細な接触が、たった数分で人の人生を狂わせる――その現実が、私の目の前でむき出しになった(続)
2026/01/20
「お母さんはもう、待ちきれなかった」――受話器の向こうで、72歳の母の声がかすかに震えていた。その震えは、怒りでも不満でもなく、長い孤独の底からにじみ出た静かな叫びだった。長野県・松本市郊外の古い一軒家。昼間でもひんやりと冷たい居間で、母は一人、時計の針が刻む小さな音だけを聞いていた。庭の紫陽花は今年も見事に咲いたのに、それを見守る人影はない。東京で働く娘は電話越しに「忙しいから」と笑うだけ。その笑い声を胸に抱えたまま、母はまた一日を終えていた――(続)
2026/01/20
ドアノブに触れた瞬間、Aさんはほんのわずかな違和感を覚えた。いつもなら聞こえるはずの娘の笑い声も、テレビの軽やかな音もない。東京都・世田谷区の閑静な住宅街、夕方の薄い光がカーテン越しに滲んでいた。鍵を静かに回し、リビングへ足を踏み入れたその刹那――彼の視界は凍りついた。ソファ脇に立つ保育者の手が、幼い娘の細い腕を、あまりにも強くつかんでいたからだ。小さな肩は震え、声にならない息だけが漏れていた(続)
2026/01/20
午前4時――僕は東京のベッドで、胸を締めつけられるような夢を見た。凍える風の音、金属が雪を削る重たい響き、そして暗闇の中で揺れる小さな灯り。目を覚ました瞬間、なぜか息が浅くなった。新潟県・魚沼市の実家の庭に、父が一人きりで立っている光景が、はっきりと脳裏に焼きついて離れなかった――(続)
2026/01/20
僕が20代の時に一時勤めていた、お弁当の製造卸会社が直営する、某駅前のお弁当屋さんの向かいに交番が有って、そこの警官達がたまにお弁当を買いに来ていたのですが、その当時の責任者のおやじが、毎日早朝に、その店舗にお弁当を会社から軽バンで運んで卸す作業をしていて、停めるのは短時間なのにその警官達に、迷惑だから車を停めるな(まだ、駐禁取り締まりが緩かった頃)!...(続)
2026/01/20