秋篠宮家に、国民の税金がこれ以上注がれていく現実に、ついに強い疑問の声が上がりました。
その中心に立ったのが、財務大臣・片山さつきです。
きっかけは、2024年12月のトルコ公式訪問でした。
日本とトルコの国交樹立100周年という節目に、秋篠宮ご夫妻が現地を訪れたのですが、問題になったのは訪問そのものではありません。
宿泊費だけで、なんと2000万円を超える税金が使われたと報じられたのです。
トルコは、東日本大震災の際に日本へ救助隊を送り、被災地に寄り添ってくれた国です。
本来であれば、感謝を伝え、絆を深める訪問になるはずでした。ところが、現地に残ったのは温かな交流の記憶ではなく、紀子さまの振る舞いに戸惑い、うつむく人々の表情でした。
交流の場で紀子さまは、まるで自分たちが主役であるかのように振る舞われたと伝えられています。
恩人として集まってくれた元救助隊の関係者たちを前に、「今日は私たちのために集まってくださったのね」と笑顔で語り、写真撮影を促したとされました。
しかし、そこにあったのは感謝ではなく、立場のすれ違いでした。
震災の瓦礫を掘り、日本を救うために動いてくれた人々は、ただ日本の今を知りたかっただけです。
ところが、目の前にいたのは、自分たちの功績を称えるよりも、自分たちの存在感を印象づけようとする皇族の姿でした。
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引用元:https://www.youtube.com/watch?v=KbIrMuE-esI,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]