紀子さまの異常な挙動が話題に 赤十字大会で目撃された驚愕の振舞いとは・・・
全国赤十字大会の会場で、思わぬ場面が注目を集めている。
舞台は、東京都渋谷区の明治神宮会館。日本赤十字社の名誉総裁を務められる皇后雅子さまが出席され、名誉副総裁である華子さま、信子さま、久子さま、そして紀子さまも同席された。
式典では、赤十字の活動に尽力した個人や団体の代表に有功章が授与され、ミャンマー地震で医療支援にあたった看護師や、防災意識を高める活動を続ける高校生らが報告を行った。皇后さまは一つひとつの話に熱心に耳を傾け、式典後には「大変な中での活動、お疲れさまでした。心から応援しています」と、穏やかな言葉でねぎらわれた。
また、この会場では日本赤十字社に勤務される愛子さまも、職員として運営に携わっていたという。皇族として前に出るのではなく、一職員として静かに役割を果たされる姿に、改めて誠実さを感じた人も多かったようだ。
ところが、式典後のお帰りの場面で、紀子さまの動きに違和感を覚えたという声が相次いだ。
皇后さまが日本赤十字社の社長と挨拶を交わされている時、紀子さまがそのすぐ後ろにぴったりと寄り添うように立たれていたというのだ。映像を見た人の中には、「距離が近すぎる」「皇后さまがお話しされているのだから、一歩下がって待つべきでは」と驚く声があった。
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引用元:https://www.youtube.com/watch?v=kzj1Hb4lkMw,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]